【著書】「特殊な相続の税務・法務 現場で迷うイレギュラー事案の最適解」(清文社)

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この度、11月11日に清文社より出版される、税理士法人ファミリィの代表である山本和義先生のご著書「特殊な相続の税務・法務 現場で迷うイレギュラー事案の最適解」において、当事務所代表の加藤真朗弁護士が法務監修を、太井徹弁護士、佐野千誉弁護士、金子真大弁護士、川上修平弁護士が法務執筆を務めましたので、お知らせ致します。

書籍の詳細はこちらから▷特殊な相続の税務・法務 現場で迷うイレギュラー事案の最適解

相続手続においては、判断能力不十分、親子関係・養子縁組の問題、一人暮らし、相続放棄・限定承認、相続分の譲渡、遺産分割協議などの事情で、イレギュラーな対応が求められるケースがあります。

本書は、特殊な相続の手続や相続税の申告における留意点などを、税務と法務の両面から詳解するものです。説例やコラムを織り交ぜ、分かりやすく解説しております。

相続実務に携わる税理士・弁護士等の士業の先生はもちろん、相続における特殊な事情への対応についてお知りになりたい方など、ご興味をお持ちいただきました方は是非、本書をお手に取っていただけましたら幸いです。

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